レコルト カプセルカッターボンヌrcp-7とrcp-3の違いを比較して紹介していきます。
rcp-7とrcp-3の違いを比較したところ大きな違いが4つありました。
- コードレス
- カップの材質
- 価格
- カラーバリエーション
です。
どちらもできることはほとんど変わらないですが、
コードレス化されたrcp-7では、調理の仕上がりも向上しており利便性も格段に上がっているモデルです。
デメリットとしては、コードレス化ならではの「充電残量を気にする」という手間が増える事。
そんなの気にするのが煩わしい!気にせず使いたい!という方は迷わずrcp-3をおすすめします。
電源や場所を気にせず手軽にサクッと使いたい人におすすめrcp-7はこちら
充電の手間や残量なんか煩わしい!電源ONで簡単に使いたい人におすすめrcp-3はこちら
レコルト rcp-7とrcp-3の違いについては本文でより詳しく紹介していきますので是非、ご覧くださいね♪
レコルトカプセルカッターボンヌrcp-7とrcp-3の違いを比較!
レコルト rcp-7とrcp-3の違いを比較した所、大きな違いが4つ見つかりました。
- コードレス
- カップの材質
- 価格
- カラーバリエーション
ひとつずつ詳しく解説します。
コードレスの違い
| 商品名 | rcp-7 | rcp-3 |
| 電源方式 | コードレス (USB充電式 タイプ-C) | コンセント直結 |
レコルト rcp-7とrcp-3の大きな違いはコードレスの違いです。

rcp-7では、コードレスなので持ち運びに最適。約3.5時間で満充電。12分間使用できます。
使用中など、充電切れになっても10分間の充電で約1分間使用できるので安心して使用できます。

rcp-3は、コンセント直結式。長時間の使用に最適で使用時間など煩わしい事は一切なく使用できる。面倒なく量こなしたい人硬い食材での使用で重宝します。
キッチン以外でも手軽に使用したい!人はrcp-7
キッチンで使用することが多くコンセントも問題なく使用できる!人はrcp-3など
こんな感じで選ぶと失敗しにくいですよ。
カップの材質の違い
| 商品名 | RPA-7 | RPA-3 |
| カップの材質 | ガラス | トライタン樹脂(BPAフリー) |
| 容量 | 500㎖ | 500㎖ |
カップ材質にも違いがあります。
表の様に、RPA-7ではガラス製。RPA-3はトライタン樹脂(透明度の高いプラスチックの様な素材)の違いです。


画像の様に、ガラス製のRCP-7とトライタン樹脂のRCP-3では透明度の違いに加え、ニンニクや玉ねぎなどの匂いや油分の多い食材でも匂い移りなどあまり気にせず使えるようになった点は嬉しいですね。容量はどちらも同じなので調理する食材の種類やどんなメニューを作るのかで選ぶと迷いにくくおすすめです(^^)
RCP-7はガラス製なので重量感、落したりぶつけたりすると割れてしまう危険性もあるので使用する際は注意して使用してくださいね♪
匂いや色移りが気になるからガラス製を使いたい人におすすめRCP-7はこちら
軽量で頑丈なトライタン樹脂を使いたい人におすすめRCP-3はこちら
カラーバリエーションの違い
| RCP-7 | RCP-3 | |
| カラー | ・クリームホワイト ・ナチュラルブラック ・モカブラウン | ・クリームホワイト ・カーマインレッド |

RCP-7では、数量限定カラー「ペールグリーン」を追加した4種類のカラーバリエーション。

RCP-3は「クリームホワイト」と「カーマインレッド」の2色。
限定カラーを加えた4種類のカラーから選びたい人におすすめRCP-7はこちら
2色のカラーから選びたい人におすすめRCP-3はこちら
価格の違い
RCP-7はコードレスタイプでで9,900円。2025/10/01現在。
RCP-3はコード付きでお値段は7,150円。2025/10/01現在。
コードレスの便利さ、食材の仕上がりやなめらかさ、匂い色移りしにくい、使う場所を選ばず機能面を重視するなら断然RCP-7がおすすめです。
ですが、「一回の使用時間に制限がある」「充電の手間が煩わしい」などデメリットに感じる点もあります。
どちらもフードプロセッサーとして十分な機能を果たしてくれる商品なのでご自身の使い方や予算に合わせてこの記事を参考に検討してみてください♪
レコルトカプセルカッターボンヌRCP-3とRCP-7の違い まとめ
レコルト カプセルカッターボンヌ RCP-3とRCP-7の違いまとめました。
ポイントは大きく分けて4つ。
- コードレス
- カップの材質
- 価格
- カラーバリエーション
レコルト カプセルカッターボンヌ RCP-7とRCP-3とでは使い勝手と機能性が大きく向上しました。RCP-7ではコードレス式になり、どこでも使える自由度の高い調理が可能に。
さらに、カップの素材が樹脂製からにおい移りや色移りの心配がないガラス製に変更され、衛生面と手入れのしやすさに大きな違いがあります。
使い方によっては「1回に使用できる制限時間」や「充電する煩わしさ」などデメリットとして感じてしまう事も。。
ご自身の使い方や調理する食材の種類などによっても違ってくきますが制限時間や充電する手間を惜しまずに使える方には満足度の高い商品なので参考にしてみてください♪

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